水素サプリメント

認知症のドクターズサプリ

メディカルリサーチの水素サプリは認知症の「ドクターズサプリ」です。監修にあたった佐藤俊彦医師自ら、なぜ水素サプリが支持されるのか、その信頼性について解説します。

メディカルリサーチの水素サプリは
「ドクターズサプリ」

Dr.佐藤俊彦

日本で一番多いとされるアルツハイマー型認知症。その数は年々、驚くほど増え続けています。私は佐賀大学の長谷川教授の「ホモシステイン酸」こそがアルツハイマー病の真因であったという発見に衝撃を受け、今回の認知症サプリメント「メディカルリサーチの水素サプリ」の製造・販売に至りました。私は放射線科医として常々、認知症の早期発見のために、「PETの画像診断を受けてください。」と言い続けています。なぜなら「認知症の芽」を可視化し、発見できるからです。「認知症の芽」が発見されたとき「抗ホモシステイン酸食品」を摂取すれば、かなりの高確率でアルツハイマー型認知症は防げるはずです。アルツハイマー病は、予防も改善もできる。そんな時代にすでに突入しています。単なる長生きではなく、健康寿命をまっとうすることこそが、現代社会における最終の目標と考えています。皆様が健康で楽しい老後を送ることができるようにと努めています。

佐藤医師が開発するきっかけとなった認知症患者

PET画像 認知症患者例1
PET画像 認知症患者例2

佐藤医師が、開発に情熱を注ぎ商品化を実現させたことには、ひとつの理由があります。それは、あるひとりの認知症患者との出会いです。

会社経営者だったその男性は、佐藤医師のもとで毎年PET画像診断を受けていました。
2012年の時点で、佐藤医師は異常を指摘し認知症外来へ紹介するも、異常なしと判断され、2013年、2014年も同様の対応で適切な治療がされることはありませんでした。

そして、2015年の段階でようやく診断に至りましたが、もうこの時点ではすでに自身を認識することもできない状態になっていたのです。
同年、入院治療後にそのまま男性は亡くなりました。

2012年の段階で「サプリメントなど何かしらの行動がとれていれば……」という後悔の念が佐藤医師を突き動かし、メディカルリサーチの水素サプリの開発へとつながったのです。


メディカルリサーチの水素サプリは「フラナガン水素」という成分が使われています。
その成分はどのような力を持っているのでしょうか。次のページをご覧ください。

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